間が空きすぎてしまいました@東京
ホテルの部屋で仕事に集中していると、やりきったなあという感じがわいてきますね。
反省してちゃんと明日からブログを書こう。ついでにちょっとダイエットも・・ね。
東京に行っていました。
アカデメイアという占いスクールでの講義です。
占いというモノに対して、関西圏はとても敷居が低く
「ちょっとへこんでるの?占い行っておいで」と
おかーちゃんが娘に言ったりするのです(かくいうわたしの母もそうでした)
娘に聞いて来てみましたというおばちゃんも多く、その逆もあり。
母子で「あそこの占い当たるらしいで。」「ほな行ってみるわ」なんて会話が飛び交っているのですね。
エンタティンメントにどん欲という土地柄、多少きついことを言ったり言われたりするのに慣れていること
後は怪しいモノに対して受け入れてしまいやすいという、懐の深さもあるのかな。
怪しいからとかぼったくられるからとか、そういうマイナスイメージの方もいらっしゃいますが
時間制で明朗会計の占い館を選ぶと
さっくりすっきりしてまた明日からがんばろうって気持ちになれるのは
マッサージとかエステと同じでしょうか。
東京はその点ちょっとおすまし気味。なのでわたしもそのあたり大いにいじりがいがあるのですw
もっと肩の力を抜いてストレス解消しましょうねというメッセージを込めて講義してきました。
東京方面ではまた局地的な大雨や落雷があったと報じられていましたが
大阪でも夜のにわか雨が。
地震の予言前夜ということもあってか、気圧配置も不安定です。
占い館のお客さんの層を見ていると、はっきりとその不安定さに影響された方が増えるのがわかります。
人間は嵐の前などはどうしても、「なぜか不安に思う」「今まで気にならなかったことが気になる」という精神状態になりやすいようです。わたしたちの本能は自然の大きな動きを事前に察知することができるのです。しかし現代人はほかに考えることや影響されることが多くて「なんとなくぞわぞわした感じ」を自分なりの予知能力だと信じることができにくいようです。
嵐の前夜はわたしのお誕生日の前夜でもありまして堀江のムーランにお出かけ。いわゆる大バコカフェプロデュース会社の新作なので期待大でした。席からながめる道頓堀川がキレイ。
本日ブログ開始です。
いろいろとよい日付を選ぼうとしたものの、回線の状態や仕事の状態で今、このときになりました。
そこにも何かしらシンクロニシティがあるのでしょう。
これから、知られざる占い師の日常や、わかりやすいスピリチュアルなことなどを綴っていきたいと思っています。よろしくお願いします。
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